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Agoda がチャイナ・エアラインとエバー航空との新規業務提携を発表

2015年9月20日 配信

agoda

シンガポール(2010年11月22日) ナスダック上場の米系Priceline.com株式会社のグループ企業で、世界中のホテルを取り扱うアジアの大手ホテル予約サイトのAgoda.jp は、台湾を代表する大手航空会社のチャイナエアライン(中華航空)とエバー航空との新規業務提携を発表します。

Agoda は世界中の140,000カ所以上のホテルを取り扱い、台湾の顧客に人気の高い旅行先である中国、日本、香港、タイ、シンガポールにおける全国主要都市のホテルを網羅していることで知られています。Agoda のすべてのホテルは瞬時に予約確認書を発行するので、宿泊客はAgoda もしくはホテルのどちらか一方からの回答を待つ必要がなく、早くしかも簡単にホテル予約手続きをすることができます。

台湾の旅行雑誌「トラベルリッチ」とのインタビューで、Agoda のロバート・ローゼンステイン代表取締役・最高経営責任者はこの提携に関して以下のように述べています。「台湾の大手航空会社のウェブサイトにアクセスする顧客は、Agoda が取り扱うホテルを簡単に予約し、航空会社のマイル数を貯めることができます。当社は台湾のオンライン予約がもっと便利になればと願っています。」

また、Agoda を通じてホテルの予約をする旅行者は、宿泊費の4%から7%に当たるAgodaリワード・ポイントも貯めることができます。このリワード・ポイントは、次回「Agoda 特別価格」でホテルを予約する際に使うことができ、また、全宿泊費を抑えることができます。

顧客にとって最も有利な情報を提供するために、ホテルレビュー・口コミを随時更新しており常に最新の情報を得ることができるようになっています。Agoda を通じてホテルを予約した顧客は、実際に宿泊してみたホテルの評価・感想を提供することができます。実際に泊った人の口コミを参考にすれば、自分の選んだホテルの一般情報だけでなく、役に立つ情報と各々の意見も参考にすることができます。

また、「トラベルリッチ」誌とのインタビューで、ローゼンスタイン氏はソーシャルネットワークの重要性について強調しています。さらに、同氏は以下のように述べています。「現在、facebookでは50,000人以上の人がAgoda の”fan”に登録しており、facebookのウォールでは、アドバイスや旅行先の情報の共有が頻繁に行われています。また、その情報をもとにできる限りの改善と開発に取り組んでいます。」

Agoda、もしくはチャイナ・エアラインとエバー航空に関する詳細情報はPR@agoda.com までお問い合わせください。

編集者への一言

Agoda Company 株式会社 について:

Agoda 株式会社 (www.agoda.jp ) は、どこよりも安い料金の確保を専門とし、オンラインでホテル予約サービスを提供しています。Agoda.jp は米Priceline.com (Nasdaq:PCLN) のグループ会社として、アジアで10,000件のホテル、世界中で140,000件以上ものホテルとネットワークを構築しています。約500 人のスタッフが、ビジネス客と観光客に最適なホテルの予約を提供できるよう、現地情報と取引関係を独自に活用し一流の予約サービスを提供します。

さらに、Agoda リワードプログラムに参加しているお客様は、宿泊の割引や、貯まったポイントを利用して無料で宿泊することもできます。旅行者に利用可能なホテルを限定するプログラムとは異なり、Agoda リワードプログラムは、いつでも、世界中のホテルに対してポイントが利用できるようになっています。太平洋アジア観光協会 (PATA) のメンバーであり、Agoda はより多くの旅行者に簡単、そしてもっとお手頃なお値段で旅行を提供することを目的としています。

【2010年11月24日掲載】