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藤沢泉美&伊関あみ タイ東部シラチャ“ソンクラーン”遠征前夜祭座談会【流浪シリーズ】

2026年4月9日 配信

タイ正月ソンクラーン期間にタイ東部シラチャで開催されるグラビア撮影イベント「Maipenrai Gravure Photoshoot Vol.1」。日本とタイのアイドルが共演するこの注目企画に、伊関あみさんと藤沢泉美さんが出演します。

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そんなタイ遠征を目前に控えた夜、都内のタイ料理店で行われたのが“前夜祭インタビュー”。久しぶりのタイ料理に笑顔を見せながら、メニューを囲んで自然体の会話が弾んでいきます。

話を聞いたのは、日本のアイドル現場に長く関わり、過去に何度もタイ遠征に同行し、今回も同行する“流浪のバンドマン”こと西田健児(ケンジ)氏。タイの思い出やこれからの楽しみ、そして遠征への率直な気持ちまで──肩の力を抜いた空気の中で、飾らない言葉が次々と飛び出しました。

藤沢泉美
https://x.com/izumifujisawa
https://www.instagram.com/izuminsta_1220/
伊関あみ
https://x.com/iseki_ami
https://www.instagram.com/iseki_ami/

タイ料理を囲んで始まった、遠征前夜のひととき

伊関:仕事で遅くなってすみません! お待たせしました!

藤沢:あみらくる~。待ってたよ。さっそく頼もうよ~ 

ケンジ:それじゃ、伊関さんも集まったところで始めましょう。本日は、ソンクラーン水かけ祭、タイ遠征イベントのケンジグラビア部隊の前夜祭として集まっていただきました。

伊関:はい!

藤沢:はい!

ケンジ:記事としては、タイ遠征の前夜祭の雰囲気が伝わればいいな、っていう感じなので、楽しくタイ料理とタイの雰囲気を味わって楽しんで話していただけたらなと思います。よろしくお願いします。

伊関:よろしくお願いします!

藤沢:よろしくお願いします!

伊関:ねぇねぇ。いずみん、タイの何が美味しいの?

藤沢:パッタイ。

伊関:あ。パッタイって酸っぱいヤツだっけ?

藤沢:酸っぱくないよ。レモンかければ酸っぱくなるけど。

伊関:これはなに?

藤沢:わかんない。でも同じような感じじゃない?

伊関:じゃぁパッタイ。えーやばい。タイ料理ひさびさ。でもわたし、昔アキシブでタイに行ったときはまだタイ料理が食べれなくて。

ケンジ:あれ? 辛いのは強いんじゃなかったけ?

伊関:その時はまだ辛いのがダメだったんです。だから、めっちゃカップ麺を持って行きました。

ケンジ:へー。そうなんですか。前回のタイ遠征は10年前でしたっけ?

伊関:わたしその頃、好き嫌いが多くて。

藤沢:トムヤムクンチャーハン、頼んで良いですか?

ケンジ:どうぞどうぞ。

伊関:えぇーー……。トムヤムクンチャーハン、絶対美味しいじゃん。

藤沢:パイナップルチャーハンと悩んだけど。

伊関:トムトム。トムトム。……他は何がお勧めなんだろう。タイのお勧めがいいな。

藤沢:じゃぁ泉美セレクトでいい?

伊関:うん。いずセレで。

藤沢:ガイヤーン。

伊関:ガイヤーンって何?

藤沢:鶏肉のね…、鶏肉。

伊関:美味しそう。やったー。

「これ記事になるんですか?」から始まる、ゆるやかな乾杯

伊関:えっと、今日のこれって、ケンジさんが記事を出すんですか?

ケンジ:あ、そうそう。そうなんです。

伊関:えぇ?! すごい! 普段から出してるんですか?

ケンジ:そんなにたくさん作れるわけじゃないんだけど……、タイに関する記事を不定期で出してます。

藤沢:タイランドハイパーリンクス。

ケンジ:タイランドハイパーリンクスっていう、タイと日本を繋ぐメディアのサイトがあって、

伊関:えー! すごい!

藤沢:あー飲み物来ましたよ。カンパイしましょ!

伊関:カンパーーーイ!

ケンジ:カンパイ!

藤沢:お疲れ様で―す! あ、たまには泉美がケンジさんを撮りますよ。

ケンジ:え?

藤沢:はいビール持って。3,2,1,はい。この画像、絶対使ってくださいね(笑)

ケンジ:ええ?

伊関:記事が楽しみです!

ケンジ:じゃぁ最後にこそっと使います……。そうそう、で、そのタイランドハイパーリンクスで、去年(2025年)の正月にいずみんの記事も出してるんですよね。

伊関:えーーーー! その記事みたい! どのサイト? 調べたら出るかなぁ。

ケンジ:でますよ。タイランドハイパーリンクスはカタカナで、スペース、藤沢泉美、で入力してくれれば出ます。

伊関:……ランドハイパー、藤沢泉美…。あれ? 出ない。

ケンジ:タイランドハイパー。藤沢泉美。出ない?

伊関:ん? 出ない。

ケンジ:タイランドハイパー、

伊関:……ンドハイパー、

ケンジ:リンクス。

伊関:リンクス。

ケンジ:スペースの、藤沢泉美。

伊関:……沢泉美。あれ、なんか出ない…。違うかも?

藤沢:出ますよね。

ケンジ:うそ。そんなはずは……。ちょっとスマホ見せて?

伊関:はい。

[🔍 ハイランドハイパーリンクス 藤沢泉美 ]

藤沢:タイランドだよ。タイタイタイ。

伊関:あ、タイか。

ケンジ:なんていうかわいいミス(笑)

藤沢:ハイランド。富士急じゃん(笑)

伊関:ハイランドになっちゃってた(笑)あ! 出てきた! ホントだスゴーイ! 楽しみ!

ケンジ:この記事の時、いずみんがめっちゃしゃべってくれたから、インタビュアーとしてはめちゃくちゃ楽だったんですよね。

藤沢:あはははっ! 確かに(笑)

伊関:こうやって記事になるってことですか? 最高ですね!

藤沢:最高。

ケンジ:なので、今日のインタビューの趣旨としては、タイ料理を食べてもらいつつ、タイに行くぞっていう意気込みを語ってもらえたらみたいな。

タイ遠征への期待が膨らむ、シラチャの話題

伊関:えー。わたしタイのお店は日本でたまに行くんですよ。それで、タイ料理って美味しいなーと思いつつ。

ケンジ:おおー。

伊関:その昔アキシブでタイに行ったときはタイ飯を食べてなかったから。今回、大人になってからタイに行くので、本場のタイ料理をたくさん食べたいんですよね。めっちゃ楽しみです。

ケンジ:それはそれは。

藤沢:シラチャっていう、バンコクからはちょっと離れてるローカルなところなんだけど、

ケンジ:渋滞がなくて順調だったらバンコクから南下して車で1時間半くらい、2時間はかからない距離っていう感じですね。

伊関:シラチャは何が有名なんですか?

ケンジ:あー、でも僕もそこまではまだ知らなくて。いままで何回もタイに行ってるけど、バンコクから出たことがなかったら、今回のタイ遠征は、僕も初バンコク外になるんですよね。

伊関:えー。楽しみー。

藤沢:シラチャで行きたいところがあるんですよ。動物園。

伊関:えー。動物園行きたい…。鳴き声とか違うのかなぁ。

藤沢:トラと写真が撮れる動物園があるんですよ。

ケンジ:あー。あの動物園、シラチャなんだ。

伊関:えー! 行きたい行きたい行きたい行きたい!

藤沢:行きますよ!

伊関:…わたし、タイのヲタクに会いたくて。DM来たんですよ。

藤沢:えーすごくない? あみらくるがタイに行ったのって10年前なんでしょ?

伊関:うん。

藤沢:ヤバい。すごい。

ケンジ:なんだかんだ芸能活動を続けてきているから、ずっと注目してくれてた、ってことですよね。

伊関:そうかもしれないです。……なんか、イベントに絶対に行くよ、みたいなDM。

ケンジ:おおー。うれしいですね。

伊関:タイに行きたかったので、すごいうれしいです。……タイって、夜中は歩かない方がいいですかね? 危険ですか?

藤沢:大丈夫だよ。

ケンジ:だい……じょうぶ、かな。夜中に出歩くんだったら、僕もついて回るし。

伊関:お願いします!

ケンジ:はい。全然大丈夫です。

スイカジュース、水着、そして“タイでやりたいこと”

伊関:スイカジュース飲みたい!

藤沢:スイカジュース絶対飲みたーい!

伊関:わたし、前の時、死ぬほどスイカジュースしか飲んでなかったんですよ。

藤沢:わかる! 大好き! タイでしか飲めない!

伊関:水着着たい!

ケンジ:14日のイベントは撮影会になると思うので、そこで水着は着れます。

藤沢:え。撮影会のイベントって、水着を着て街を歩くんですか?

ケンジ:あ、いやいやそうじゃなくて、プールのある施設を借りるから、そこで撮影会のイベントをする、って感じですね。

藤沢:あーなるほどなるほど。なんか、水着でタイの街を歩いてたら、なんか怒られそうかなっておもって。

ケンジ:あーそうだね。水着で街を歩くのはタイのマナー違反ですね。通報されても文句が言えない。

伊関:水着買わなきゃ! メモメモ……タイの水着を探す。

ケンジ:そうそう。水かけするイベントの会場が、セントラルシラチャっていうデパートなんですけど、そこから徒歩10分15分くらいで海があるんですよね。そこでなんかタイの絵でも撮れたらいいななんて思って、ネットさんにそのあたりの海のことを聞いたら、

藤沢:いいですね!

ケンジ:「そこのあたりは微妙だよ、止めた方がいいよ」って言われました。

藤沢:それは残念!

懐かしのワサビアイスと、あの頃のアイドル現場

伊関:え。ゾウは乗れますか?

藤沢:うちはピンクのゾウに行きたい! ピンクのゾウ、ガネーシャ。ピンクのゾウ!

伊関:ヤバイ! ほんとにうれしい! そうだ。ファンミ一緒にやってましたよね。ケンジさんとファンミ。レディキスとFES☆TIVとアキシブでやってましたよね。

藤沢:時代だね。なんか。

伊関:そう。その時にケンジさんにワサビアイスを食べさせた気がします。写真あるよ。これ。

ケンジ:あー懐かしいけど、それは香港のイベントの時だね。

藤沢:あはは! そうその話を聞きたい。なんでその流れになったの? ちょー気になる。

ケンジ:わからん。誰にワサビアイスを食べさせられたかまでは覚えてないんだけど、とにかくアキシブのメンバーにワサビアイスを食べさせられたことは強烈に覚えてたからね(笑)

伊関:これヤバくない?! これを抹茶アイスっていって、いろんなスタッフさんにあーんでワサビアイスを食べさせたんだよね。ケンジさんにも食べさせた気がする。ヤバいよ。

藤沢:可哀そ(笑)

伊関:懐かしい。

藤沢:おもろいね。

伊関:あの時は若かったな、って思う。これを、今はさすがにできない。

藤沢:あみらくる嘘つかない方がいい。

伊関:あはは。できるかもしれない(笑)

ケンジ:なんか、「そこのスタッフさん!」って呼ばれて行ったら「抹茶アイス余ってるので食べますか? 食べさせてあげますよ」って言われてね、パッと見はアイスだったけど、一瞬で「あ、これワサビだ」ってわかったよね(笑)

藤沢:あははっ

ケンジ:でもその頃はまだアイドル運営に関わりはじめだったから、「これがアイドル運営になる洗礼かー。食べなきゃいけないなヤツだ」って考えたので、覚悟を決めてあーんされました。で、平然を装って食べ切ったあとに「あれ? これもしかしたら抹茶アイスじゃないかも。味がちょっと変ですよ」とか、なんかしら負けん気で言い返した記憶がありますね。いや、普通に「あー抹茶アイス美味しいですね」かな。ちょっとどんな反応したかは忘れたけど、スプーン一杯のワサビを食べさせられたことは鮮明に覚えてます(笑)

伊関:そのころは未成年だったから、お酒が飲めなかったから、

ケンジ:あー。未成年だったんだ。そうかそうか。

伊関:今回タイでお酒が飲めるのが、ヤッヴァイ楽しみです。

藤沢:タイ料理食べよー。

ケンジ:食べましょう。

素のままの言葉で語られる、タイ遠征へのワクワク感

伊関:なんか、めっちゃ素でしゃべってるけど大丈夫かな。めちゃめちゃ素。

藤沢:この鶏肉の料理、めっちゃパクチーの味がする。

伊関:パクチーNO! NOパクチー!

藤沢:こっちの料理は大丈夫じゃない?

伊関:えーヤバ。ホントにタイ遠征が楽しみなんですよ。

藤沢:わたしも!

ケンジ:ね。伝わってきてます。よかったよかった。

伊関:わくわく~。

藤沢:え、あとのグラビア部隊は誰が行くんですか?

ケンジ:う~ん、とりあえず言えることは、自分が知ってる身内だけでグラビア部隊を作っても良かったんだけど、せっかくの機会だし、外に広がりがある方が良いかなと思って、自分からしたらちょっと外側のしっかりしてるところに連絡してみました、という感じです。なので、SIAMDOL公式からの発表をもう少しだけまってください。

藤沢:わかりました。

ケンジ:でも発表されたら、ビックリすると思います。

伊関:えー、そうなんですね。うれしいです。

ケンジ:あとそうだね。フライトを抑えるのが後手後手に回ってるのは、ほんとに申し訳ない。フライトを取るのはネットさんに任せっきりだったんだけど、なかなかフライトが決まらないからその理由を聞いたんですよね。そしたら、今イランとアメリカが戦争してるでしょ。その関係でチケット代がめちゃくちゃ上がってて、なかなか予算とチケット代があわないのと、そもそも予定してたフライトが欠航便になったりしたみたい。

藤沢:たしかに。それはしょうがないですね。

ケンジ:あと、実は企画書をもって航空会社にスポンサーになっていただけませんかのプレゼンもしてたんだって。ネットさんさすがの行動力。でもそれも上手くいかなくて、だからフライトを抑えるのが後手後手になりました、という感じ。なのでまさに今、時間帯と予算感をネットさんとあーだこーだしながら、時間を見つけては調べて、改めてフライトの取り直し作業をしてるところです。すみません。

伊関:え! わたし手伝います! なんでもやります! 使ってください!

藤沢:怖い怖い怖い。あみらくるフライトチケット取り間違えそう(笑)別の国に行っちゃいそう(笑)

伊関:もう大人なんで大丈夫ですよ。

ケンジ:おおー。うれしい。ありがとう。でも大丈夫ですよ。

ジャパンエキスポに出たい!

伊関:あ! タイでめっちゃ美味しかったノリがあったのを覚えてて、

ケンジ:ああ!

藤沢:んー!

伊関:あるよね。このあいだ当時のアキシブのメンバーと合ってて、そのノリの話題になりました。あれ、めっちゃ美味しかったよね。買ってきて、って言われました。

藤沢:みんな絶対買って帰ってる。ウチもママに買ってきてって言われる。

ケンジ:韓国ノリとは違って、肉厚でバリバリしてておいしいですよね。タイのスーパーマーケット的なお店でどこでも売ってるから、買って帰れますよ。あれはホントに美味しい。

伊関:わたし、前回タイに行ったときは、18歳とかだったんですよ。

藤沢:若!

伊関:だから、タイで夜遊びをしてなかったからトゥクトゥクに乗ったことがないし、タイのお酒を飲んだこともなかったし。

藤沢:アキシブでナイトマーケットは行かなかったの?

伊関:ナイトマーケットは行きましたけど、ただいい子にしてただけでした。だから、すごい、今回、ほんとに楽しみなんです。わたしがタイに行けるなんて思わなくて。

ケンジ:うーんと、今後もタイ関連のアレコレを色々形にしてみたいので、それに協力してもらえれば、って感じです。

伊関:え。ジャパンエキスポにでたい!

藤沢:え、ジャパンエキスポに何ででるのうちら。

伊関:コスプレ枠ってありますよね?

ケンジ:ジャパンエキスポにコスプレ枠があるっていうか、野外会場があるイベントだと、会場にコスプレをしてきて自由に野外撮影をしてるって感じなんですよね。わかりやすい言い方をすると、会場内の許されそうな場所で勝手に撮影会をしてても誰も咎めない、って感じ。だからタイではコスプレするのが、まだ今のところかなりフリーダムだから、コスプレ企画をやったら、それはそれで楽しそうです。

伊関:えー。めっちゃコスプレやりたい!

藤沢:やりたい!

伊関:ジャパンエキスポがすごい楽しかった記憶しかなくて。

藤沢:確かに。楽しい楽しい。

タイで広がるこれからの可能性と、新たなチャレンジ

伊関:ほんとに、まさかこんな風にタイに行ける機会を頂けるなんて!

ケンジ:たまたま縁があったからね。タイミングも合ったし。

伊関:ケンジさんと関われてほんとによかった。

藤沢:あはは(笑)

ケンジ:そうなんだよね。挨拶に来てくれたしね。

伊関:挨拶行きました! ケンジさんが超忙しい時に挨拶に行っちゃって。

藤沢:挨拶?

伊関:コミケ。

藤沢:あー。

ケンジ:去年の年末のコミケ。インフルエンサー活動をしてる甘音まゆって子がいるんだけど、甘音まゆがコミケに初参加するのに、サポートで僕が行ってたんですよね。そしたら、あみらくるが甘音まゆのブースにまで来て挨拶してくれて、ちょっとうれしかったです。あ、そういえばあみらくるがコミケで販売した写真集、売り切れてましたよね。

伊関:売り切れました!

藤沢:えースゴイ!

伊関:でも、販売分が売り切れただけで、家にはもう何冊かはあります。

ケンジ:あ、じゃぁその写真集、タイで売ればいいんじゃない?

伊関:いいんですか?!

ケンジ:全然いいですよ。

伊関:持って行きます! うれしい!

ケンジ:いずみんもなんか、ブロマイドとか作れたら、持ってきていいですよ。

藤沢:確かに。ブロマイドにできる画像あるかも!

伊関:楽しみ!

藤沢:えー。楽しみほんとに!

ケンジ:よかったよかった。やっぱりこういうのは楽しくていいですよね。

伊関:楽しみ楽しみ! 楽しいです! えー、ケンジさんは、タイでやりたいことはありますか?

ケンジ:え?

藤沢:ケンジさんはタイでなんかやりたいことはないんですか? それとも、もうやり尽くしましたか?

ケンジ:やりたいことは…、なんだろう。あるような、ないような…。

藤沢:バンコク以外に行くのは初めてじゃないですか。

ケンジ:それはそう。でもそうだな。あとは、タイにソロ旅行しましたみたいな記事を書いてみたいかも。何誰ターゲットかさっぱりわからないけど(笑)

伊関:えー。やっぱりタイでコスプレしたくなってきた。

藤沢:あみらくる背がちっちゃいから、フリーレンとか似合うんじゃない? そしたらわたし、フェルンやりたい。

ケンジ:そしたら、シュタルクやります。

藤沢:伊関:シュタルク!!(笑)

伊関:えーヤバイ! 前夜祭がこんなに楽しくて、でこれが記事になるんですよね?!

ケンジ:なります。

藤沢:前夜祭はまだまだこれからですよ! 

……こうしてタイ遠征前夜祭の夜は、まだまだ続くのであった……(※このあと一時間半ほどで終了しました)

伊関あみ(左)と藤沢泉美(右)二人とも上機嫌


インタビュアーのケンジ ※撮影:藤沢泉美

西田健児(ケンジ)
リリイベPAしたり、歌を歌ったり、SEでシャウトしたり、アコースティックギター弾いたり、イベントの段取りしたり、海外遠征イベントに出没したり。先日、タイランドハイパーリンクスでインタビュアーデビューしたばかり。
X : KENJ1111

“流浪のバンドマン”こと西田健児(ケンジ) 撮影:小椋妃奈乃

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