THAILAND HYPERLINKS ไทยแลนด์ ไฮเปอร์ลิงค์ タイ旅行やタイ生活とタイエンタテイメントのポータルサイト

バンコクの駅近ホテル「ジャスミン シティ」はお手頃価格で日本人御用達!ビジネスも観光も夜遊びも!<PR>

2019年11月27日 配信

バンコクの駅近ホテル「ジャスミン シティ」はお手頃価格で日本人御用達!ビジネスも観光も夜遊びも!

「バンコクで宿泊するならどのエリア?」と尋ねられることがあります。観光、ショッピング、ビジネス、ライブ鑑賞、夜遊びなど、バンコクを訪れる目的は色々ありますが、真っ先にオススメするのがアソークというエリア。なぜなら地下鉄の駅とBTSという高架電車の駅があり、交通の便が非常に良いから!渋滞の多いバンコクでは、電車が意欲を発揮するのです。

 

駅チカのオススメのホテル「ジャスミン シティ ホテル(Jasmine City Hotel)」

そんな中で特に人気を集めているホテルが「ジャスミン シティ」。駅まで徒歩3分という好立地で、周辺には日本料理を中心としたレストランも多く、さらに夜遊びスポットもすぐ近く。旅行目的の人も出張などのビジネス目的の人にも、大変な人気を誇っているんです。ちなみに宿泊者の比率は8割が日本人だと言います。今回は、この「ジャスミン シティ」に1泊し、人気の秘密に迫ります。

 

人気の秘密(1) 日本人スタッフがいるので安心

海外旅行の一番の不安は言葉ですよね。その点「ジャスミン シティ」には日本人スタッフが居るので安心。もちろん全員が日本語がわかるわけではありませんが(日本ではないので、タイで全スタッフに日本語が通じるホテルなんてありません 笑)、もしもの時は日本人スタッフに頼れるのは心強いのです。

こちらは、フロントのタイ人女性スタッフのみなさん。この時も隣には日本人の男性スタッフさんがいらっしゃいましたよ。

日本語と言えば、客室のテレビは日本の一部チャンネルのテレビ番組を見ることが出来ました。日本のニュースのチェックや、見逃したくない番組がある場合でも安心ですね(笑)。それでは次に客室を見てみましょう!

 

人気の秘密(2) 広々とした客室

今回宿泊したのは「Superior 1 bedroom suite」というカテゴリの客室。扉を開くとそこはリビングルームで、左手にはデスク、右手にはダイニングテーブルとソファー、テレビがあるのです。

リビングルームを別角度から。中央に見える扉の向こうが寝室ですね。

キッチンもあって、自炊も可能。「ジャスミン シティ」には日本企業の駐在員など長期滞在者も多く、長期滞在用にアパートメントとして使われている客室には洗濯機も付いているんですよ。(ホテルとして利用されている部屋には洗濯機はありません)。

続いてバスルーム。

大きなバスタブもあります。夜はバスルームの電気を消して、カーテンを開いて、夜景を見ながらお湯に浸かるなんてことも可能。

歯ブラシやひげ剃り、クシなども備え付けられていますので、着替えだけ持ってくればよいのです。

続いて寝室。大きな寝心地の良いベッド。

収納もタップリで、セイフティーボックスもあります。

なお今回宿泊した部屋からはソイ・カウボーイが見えました。ゴーゴーバーなどが並ぶ歓楽街ですね。

ちなみに「ジャスミン シティ」では、宿泊予定ではないお友達が急遽客室を訪れることがあっても、ジョイナーフィーという費用は発生しないそうですよ。

 

人気の秘密(3)充実のファシリティ&商業ビルも併設で24時間スーパーもあり

つづいてホテル館内を見ていきます。こちらはロビーフロア。奥には商談もできそうな個室風スペースもあり、ビジネス用途の利用では重宝されそうですね。

宿泊者には、無料のコーヒーやフルーツなども用意されています。

フェットネスも充実の設備ですね。

屋外スペースには、スイミングプール。

更に「ジャスミン シティ」は商業ビルも併設されていて・・・

カフェにイタリア料理店にラーメン店、和食店に薬局にオフィス洋品店に24時間営業のスーパーマーケットも出店しているんですよ。とっても便利ですね!

商業ビルは一旦外に出なければなりませんが、館内にもレストランがあります。先程のロビーのあるフロアのレストラン。

メニューも充実で洋食も和食も揃っていて、宿泊者は200バーツ以上の注文で、タイ紅茶かスイカスムージーがサービスされます。

価格もホテルなのにリーズナブル。シーザーサラダは140話=つ。

照り焼きサーモンセットは220バーツ。

赤ワインソースのビーフステーキは260バーツ。

スパゲティ・カルボナーラは150バーツ。タイではイタリア料理専門店以外で食べるカルボナーラは当たり外れが大きいのですが、ここのカルボナーラは大当たり!とっても美味しかったですよ!

 

人気の秘密(4)充実の朝食、バンコクの街を眺めながら

朝食はホテルの充実度を左右する重要なもの。「ジャスミン シティ」の朝食ブッフェはロビーのあるフロアで、朝6時からです。

この日は6時のオープンと同時に入場。スタッフさんに部屋番号を伝えて、早速いただきます!

眺めの良い席に着くと、スタッフさんが「コーヒーですか?紅茶ですか?」。

日本人の朝は早い?まだ6時なのに、続々と日本人ばかりが(と言っても宿泊客の8割が日本人なので当たり前?)朝食にやってきます。これからゴルフでしょうか?それともお仕事?

そんな日本人のためのジャパンコーナー。

和食の惣菜や日本米、納豆や漬物など・・・。このエリアだけで充分かもしれませんね(笑)。

ホテルの朝食と言えば卵料理。好きな卵料理をオーダーできるエッグステーションです。

ソーセージやハムにベーコンにチーズも欠かせませんね。洋食のコーナー。

タイ料理のコーナー。

パンの充実。甘いパンも揃っていますよ。

食後のフルーツはもちろんのこと・・・

スムージーや・・・

アイスクリームも!

そんなこんなで、実際この日にいただいたのはこちら。

サラダに目玉焼き、チーズにソーセージにオリーブからスタートして・・・

結局は和食です!納豆大好き!魚も野沢菜も旨い!

これでお腹いっぱいでしたが甘いものも少し食べたくなったので、マンゴーパンとフルーツで朝食を締めたのです。

朝食の後は昼前まで部屋でゆっくりして、正午にチェックアウトとなりました。

------------

日本語も通じて、部屋も広くて日本語のテレビもOK、さらにお友達も呼べて、朝食も充実、しかも駅チカの「ジャスミン シティ」。日本人に絶大な人気になるのも納得ですね。

 

ジャスミン シティ ホテル Jasmine City Hotel

[住所]
2 Sukhumvit 23,Klongtoey-nue,Wattana, Bangkok
[電話]
02 204 5885
[ウェブ]
https://ja.jasminecity.com/
https://www.facebook.com/jasminegrouphotel