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agoda.jp がビエンチナーレ国際映画祭にスポットライトを当てる

2015年9月20日 配信

agoda

シンガポール(2011年4月12日) – ナスダック証券市場に上場する米Priceline.com Inc. (Nasdaq: PCLN) のグループ企業で、世界中のホテルを取り扱うアジア大手のホテル予約サイトagoda.jp が、2011年ビエンチナーレ国際映画祭にあわせてビエンチャン市内のホテル特別価格を発表した。

5月12日から15日にわたって開催されるビエンチナーレ国際映画祭は、ラオス(ラオス人民民主共和国)から最高峰の映画製作者達が勢揃いする。このイベントには、「昨日、今日、明日」という映画テーマがあり、国内外の様々なレベルの映像作家によって書かれた台本をもとに製作された映画が、毎夕4日間にわたり上映される。

前回2009年に開催されたビエンチナーレ国際映画祭には、20作品以上の国内製作者の短編映画と選りすぐりの海外製作者の映画が上映された。今年は、3部門の賞(一般部門賞、短編映画部門賞、新人部門賞)がもうけられており、短編ドキュメンタリー、子供映画、長編映画から構成されている。

一般部門は、「昨日、今日、明日」の映画テーマを問われない自由テーマである一方、短編映画部門は、必ず映画テーマにそって制作されことになっている。新人部門は、「僕らが未来」というテーマとともに、有望な16歳以下のラオス人映像作家による台本をもとに製作される。この新人部門は、携帯電話のカメラ機能を使って製作しなければならないルールになっているユニークな部門である。

このようなバラエティに富んだ映画作品に加え、ビエンチナーレは、ラオス国内のバンドによる生バンド演奏もあるパーティーのような映画祭である。また、映画制作技術を磨きたい人々のために映画制作ワークショップも開催されている。すべての映画は、ビエンチャン中心部にある国際文化ホールにて無料鑑賞できるようになっている。

ビエンチナーレ期間中にビエンチャンを訪れる観光客は、現代ラオス文化を体験する絶好の機会である。エメラルド仏陀寺院と凱旋門記念碑がラオスの歴史を感じさせる一方で、映画祭が、ビエンチャン市民と親交を深める機会に加え、ラオス首都のモダンな雰囲気を体験できる機会をもたらしてくれる。

agoda.jp は、映画祭にあわせてビエンチャン市内のバラエティに富んだホテル特別プロモーションを実施している。詳しくは、http://www.agoda.jp/asia/laos.html を参照して下さい。

agoda.jp ホテルプロモーション

ドンチャン・パレスホテル 5つ星
71米ドル/泊から。3連泊すると25%割引!

シティイン・ブティックホテル 3つ星
42米ドル/泊から。15%割引!

ニュー・ラオパリ・ホテル 2つ星半
20米ドル/泊から。3連泊すると20%割引!

ル・リーラ・ホテル 3つ星
29米ドル/泊から。30%割引!

セン・タワン・リバーサイドホテル  3つ星
119米ドル/泊から。2連泊すると10%割引!

サバイディー・アット・ラオホテル 3つ星
43米ドル/泊。3連泊すると15%割引!

ワン・イン  2つ星
22米ドル/泊。2連泊すると15%割引!

ラグジュアリーホテル 4つ星
48米ドル/泊から。10%割引!

アンスラホテル 4つ星
84米ドル/泊から。20%割引!

サラナ・ブティックホテル 4つ星
52米ドル/泊から。8%割引!

 

編集者への一言

agoda Company 株式会社 について:

agoda 株式会社 (www.agoda.jp ) は、どこよりも安い料金の確保を専門とし、オンラインでホテル予約サービスを提供しています。agoda.jp は米Priceline.com (Nasdaq:PCLN) のグループ会社として、世界中で125,000軒以上ものホテルとネットワークを構築しています。500 人以上のスタッフが、ビジネス客と観光客に最適なホテルの予約を提供できるよう、現地情報と取引関係を独自に活用し一流の予約サービスを提供します。

さらに、agoda リワードプログラムに参加しているお客様は、宿泊の割引や、貯まったポイントを利用して無料で宿泊することもできます。旅行者に利用可能なホテルを限定するプログラムとは異なり、agoda リワードプログラムは、いつでも、世界中のホテルに対してポイントが利用できるようになっています。太平洋アジア観光協会 (PATA) のメンバーであり、agoda はより多くの旅行者に簡単、そしてもっとお手頃なお値段で旅行を提供することを目的としています。

【2011年4月12日掲載】