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日本の中古品人気が続くタイで、日本の中古品店で購入した300バーツ(約1,500円)のバッグから、100万バーツ(約500万円)を超える価値があるとされる金製品が見つかったとして、大きな注目を集めています。
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タイでは近年、日本から輸入された中古バッグ、衣類、家具、家電、雑貨などを扱う店舗が増加。品質の高さや状態の良さから、日本の中古品は“掘り出し物が多い”として人気を集めています。
今回話題となったのは、4月21日に公開された動画です。Wit Lat Krabang Gold ShopのFacebookページによると、客が日本の中古品店で購入したバッグを持ち込み、中に入っていた金属製品の鑑定を依頼しました。
店舗側は当初、本物の金かどうか判断できなかったものの、専用機器で調べた結果、「K18」の刻印が確認され、18金と判定されたと説明しています。
さらに溶解して純度や重量を確認したところ、推定価値は100万バーツ(約500万円)を超える可能性があるとされ、客も店舗スタッフも驚いたといいます。
見つかった金製品にはブランド名などはなく、オーダーメイド品の可能性もあるとされています。
一方、SNS上では「中古品店でそこまで高価な物が見落とされるのか」と懐疑的な声も上がっています。日本の中古品は検品や仕分けが丁寧という印象も強く、真偽を巡って議論が広がっています。
タイで続く日本中古品ブームの中、“夢の掘り出し物”として大きな話題になっています。
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ร้านวิทย์ลาดกระบัง รับซื้อทองทุกชนิดさんの投稿 2026年4月20日月曜日
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