|
|
茂木敏充外務大臣は2025年11月28日、タイ南部で発生した豪雨と洪水による甚大な被害を受け、タイのシーハサック・プアンゲートゲーオ外務大臣宛にお見舞いのメッセージを発出しました。
★こんな記事も読まれています★
タイ南部の大規模洪水で足止めされた外国人に「オーバーステイ罰金免除」措置
メッセージでは、今回の災害で亡くなられた方々に哀悼の意を表するとともに、遺族への深いお悔やみを述べています。また、被災した人々が一日も早く回復し、被災地が迅速に復旧することを心から願うとしています。
タイ南部では現在も各地で洪水が続き、多くの住民が避難を余儀なくされるなど深刻な影響が出ています。
以下に、メッセージを転載します。
令和7年11月28日
11月28日、茂木敏充外務大臣は、タイ南部における洪水による被害に関し、シーハサック・プアンゲートゲーオ・タイ王国外務大臣(H.E. Mr. Sihasak Phuangketkeow, Minister of Foreign Affairs of the Kingdom of Thailand)宛に、以下のお見舞いメッセージを発出しました。
「今般、タイ王国における豪雨と洪水被害により犠牲になられた方々に哀悼の誠をささげるとともに、御遺族の皆様に対して謹んでお悔やみ申し上げます。また、被害に遭われた方々の一日も早いご回復と被災地の早期復旧を心からお祈り致します。」
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03018.html
#茂木外務大臣 は、#タイ 南部における洪水による被害に関し、シーハサック・プアンゲートゲーオ・タイ外務大臣に対し、以下のお見舞いメッセージを発出しました。…
— 外務省 (@MofaJapan_jp) November 28, 2025
関連記事
新着記事