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タイ警察観光局プーケット支部は、エティハド航空の旅客機が飛行中に乱気流(エアポケット)に遭遇したとの通報を受け、状況を確認した結果、負傷者はいなかったと発表しました。
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発表によりますと、1月14日午前11時30分ごろ、アブダビ発プーケット行きエティハド航空EY416便が飛行中に乱気流に遭遇しました。航空会社からプーケット国際空港に対し、乗客に負傷者が出る可能性があるとして事前連絡が入り、警察観光局が対応準備を行いました。
その後、同便は午前11時52分にプーケット国際空港へ到着。乗客160人について確認を行った結果、負傷者は一人も確認されなかったということです。
警察観光局は、乗客の安全が確保されたことを改めて強調しています。
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