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タイ政府は、2026年1月2日(金)を特別な公務員休日として追加することを閣議決定しました。内閣事務局が正式に確認したもので、2026年の追加休日はこの1日のみとなります。
年末年始の休暇が延びることで、12月31日から1月4日まで最大5連休となりますが、「休みが確定するのは公務員のみ」です。
国営企業、金融機関、民間企業については、法律や業務状況に応じて、各組織が休暇を設定するかどうかを判断します。休みにしない選択も可能で、義務ではありません。
また、公共サービスや業務の都合で休めない公的機関については、利用者への影響が出ないよう、各機関が適切に対応するよう求められています。
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