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タイで開催された第47回バンコク・インターナショナル・モーターショーが閉幕し、主催のグランプリ・インターナショナル社が最終実績を発表しました。会期中の実績は、自動車132,951台、二輪車2,056台、来場者1,798,312人となりました。
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1位:BYD 17,354台
2位:トヨタ 15,750台
3位:OMODA JAECOO 15,088台
4位:MG 10,537台
5位:DEEPAL+NEVO 8,573台
6位:ジーリー 7,811台
7位:チェリー 7,509台
8位:GWM 6,819台
9位:GAC 6,287台
10位:ホンダ 5,907台
今回のランキングでは、BYDが1位、トヨタが2位となりました。また、日本メーカーではトヨタとホンダがトップ10に入りました。
2025年の自動車受注台数77,379台と比較すると、2026年は132,951台となり、大幅な増加となりました。
来場者数は1,798,312人となり、前年を上回る結果となりました。
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