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タイ・バンコク発のタイ料理レストラン「mango tree」の姉妹店「マンゴツリーキッチン」で、夏向けの期間限定メニュー「トムヤム冷麺」が2026年5月13日(水)より販売されます。
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「トムヤム冷麺」は、タイを代表するスープ「トムヤムクン」の甘味・辛味・酸味を、冷たい麺料理として楽しめるメニュー。濃厚な海老の旨みを生かした冷製トムヤムスープに、つるもち食感の麺を合わせ、蒸し暑い季節にも食べやすい一杯に仕上げられています。
今年はハーフ&ハーフのセットとして登場し、しっとりとした鶏肉と、ぷりぷりの有頭海老をトッピング。販売メニューは「ハーフトムヤム冷麺&ハーフ鶏のガパオ」と「ハーフトムヤム冷麺&ハーフカオマンガイ」で、価格はいずれも1,580円(税込)です。

販売店舗は、「ハーフトムヤム冷麺&ハーフ鶏のガパオ」が、マンゴツリーキッチン“ガパオ” グランスタ丸の内と、マンゴツリーキッチン 横浜ジョイナス。「ハーフトムヤム冷麺&ハーフカオマンガイ」は、マンゴツリーキッチン グランフロント大阪で販売されます。
マンゴツリーキッチンは、ガパオやカオマンガイなどのタイ料理を、屋台のようにクイックに楽しめるタイ料理のファストフード業態。運営する株式会社ミールワークスは、アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社で、日本国内で「mango tree」ブランドを展開しています。
「mango tree」は1994年にタイ・バンコクで創業。日本では2002年に東京店がオープンし、現在はレストラン、カフェ、デリ、キッチンなど複数の業態で展開されています。

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