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喪が明けたタイ、それでも黒い服の人が多数

2017年10月30日 配信

2016年10月13日に88歳でご崩御された故プミポン前国王陛下の葬儀も滞りなく執り行われ、2017年10月29日で1年以上続いた服喪期間も終了。喪が明けた翌30日には、各所にあった黒白の飾りも取り外され、新しいタイのスタートとなりました。近くワチラーロンコーン国王陛下の戴冠式も執り行われます。



この1年間、服喪のため主に黒い服や派手さのない服を着ていたタイ国民。葬儀も終えて喪が明けた30日なって、タイ国民がどのような服装になるのか見ていましたが、多くの人々が引き続き黒い服や派手さのない服を着ているようです。

10月25日からの葬儀に合わせて白黒対応になっていたタイの多くのウェブサイトは、30日になって通常のカラフルなものに戻っています。タイ国民の服装も、これから徐々に明るい色使いになっていくのでしょう。

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