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国際書留はバンコクから東京まで何日で到着するでしょうか?

2017年3月18日 配信

バンコクの郵便局から書類を一枚、日本まで送る必要がありました。当初EMSで発送しようと思っていたのですが、料金を確認するとなんと1000バーツオーバー。わずか数グラムなのに、EMSってそんなに高かったですか?「そんなにするんですか?もっと安い発送方法あります?」と郵便局員さんに尋ねると「レジスターがいいですよ。価格は・・・(確認して)109バーツです!」。急ぎの書類ではないので、迷わずそちらに決定です。

 

タイの郵便局員が言うレジスターとは国際書留のことだった

「ところでレジスターって日本語ではなんという郵便なんだろう?」と思いつつ、追跡サービスでレシートに記載された””RR””で始まり””TH””で終わる13桁のお問い合わせ番号を入力すると、日本語で国際書留と記載されていました。レジスターとは国際書留のことなんですね。

EMS配達状況の確認 – 日本郵便  国際書留もこちらで追跡が出来ます。

 

予想より到着まで遥かに時間がかかった国際書留

国際書留だってきっと4、5日もあれば到着するだろう・・・と思っていたのですが、それは大きな間違いでした。

なんと国際書留が発送から到着までかかった日数はなんと9日!遅い!とにかく遅い!タイミングによって日数は変わってくるでしょうが、お急ぎの方は高くてもEMSを利用しましょう!

 

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